脳にいい、認知症予防にもなる マルチタスクを極めよう

英語を効率的に身に付けるために脳機能を上げましょう。

マルチタスクが脳にいい。良い刺激となります。

フィジカルとメンタルの組み合わせがいい。

認知力維持向上に役立つことが研究結果が示しています。

 

国立長寿医療研究センターが開発したコグニサイズ、

さらに脳を元気にするとされるシナプソロジーもマルチタスクが基本です。

 

その方法は体を使いながら、脳を使います。

例えば目を閉じ片足立ちしバランスをとりながらのしりとり。

腹筋運動をしながら、1000から7ずつ引くなどの暗算をする。

 

工夫をすると色々できそうです。

 

此処でのキモはマルチ、フィジカルとメンタルです。

それを忘れなければ、いくらでもやり方はありそうです。

 

ただ気をつけなければならないのは外でやるときです。

ジョギングやウオーキング中に暗算とかをやりだすと、そちらに注意の多くが向き、周りへの注意が疎かになりやすいのです。思わぬ時に転んだり、交通事故にあわないように気をつけましょう。

 

これも簡単にお金もかからずできることの一つです。

読むだけでは無意味です。

どんな形でもいいからやってみましょう。

続けましょう。

 

ちなみに私はHRVにはまり、インストラクターの資格を取り、

シナプソロジーも講師になりました。

 

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