フィリピン トイレ事情 

英会話レッスン

今日のスカイプ英会話レアジョブの講師はRoseyです。明るい女性で最初から話が盛り上がり、ずっと笑っていました。今日の話題はフィリピンのトイレ事情。東南アジア、アフリカなどに旅慣れている人には今更なのでしょうが、やはり各国のトイレ事情は異なり、日本のトイレに慣れている私達にはショックが大きいことがあるので、現地に行く前に状況を知り覚悟をしてから行きましょう。

 

まずトイレットペーパーがない、あっても流せない、流すと詰まる。これはよくある話だから驚くことではありません。トイレットペーパーが装備され流せるのはどうも少数派のようです。自分用にトイレットペーパーは持ち歩きましょう。

 

便座がない。これの対応は少し上級者向け。どうするの?
和式便所を使うように縁に足をかけるようです。疲れそう。
使い捨ての便座を購入し、持参がお勧め。

 

鍵が壊れている

縁に足をかけバランスを取り、鍵が壊れていたら手で抑え用を済ます。フィリピンではトイレに行くにも体力が要求されます。

 

フィリピン人はトイレットペーパーを使わず、バケツに貯めてある水を手桶に取り、指を濡らし、それで拭く、残った手桶の水を便器に流すそうです。

 

フィリピンに行くには、お腹を壊し下痢になる可能性を考え、携帯用ウオシュレットもお勧めです。

 

今日の言葉

pail 桶

 

スカイプ英会話でフリーカンバセーションをし、ヴァーチャル一人旅を演出し、旅先での出会いという設定で会話を始めましょう。

 

スカイプ英会話レアジョブの始め方はこちら。

 

英語を学ぶのではなく、使うことで身に付けよう。

スカイプ英会話でフリーカンバセーション。

TEDでシャドウイング。

原書を読んで語彙を増やそう。

 

脳科学的アプローチでお金をかけず、

使えるツールとしての英語を見に付けましょう。

 

 

 

 

佐藤 譲

佐藤 譲
ニューロフィードバックのパイオニア
日本にニューロフィードバックを紹介し学会創設しました。
20年間数千人のトレーニングをしてきました。
ニューロフィードバックを教えてもいます。

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